この記事はまかろんろん@DTMが執筆しています。
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@DTMの令和7年度の司法書士試験結果(成績通知書)が届いた時のことです。
自己採点結果はこちら↓
令和7年度司法書士試験を受けて完膚なきまで打ちのめされた話
自己採点では、午前25/35、午後択一20/35でした。
結果は午前25/35、午後択一21/35でした。
午後択一の正答数が合わないので、1つ没問があったっぽいですね。
残念ながら午前も午後も基準点届かずでした。
基準点に達しないと記述は採点されないのが悲しい限りです。
LECの採点サービスに送ったところ、不登が31/70、商登も31/70でした。
この点数だったとしても基準点にすら届かないのですが、
半年で臨んだ割には記述は善戦したと言えるかもです。
この記事を書くのにあたって成績通知書を撮影しようと思ったのですが、
どこを探しても出てこない…。
そもそもどこかに挟みこんだ記憶もない…。
仕事が忙しすぎて、開封して結果を確認してすぐに客間のテーブルの上に
置きっぱなしにしていたような気がするのですが、
DM(ゴミ)と間違えて捨ててしまった可能性が…。
不合格の結果とはいえ、
捨ててしまうヤツなんているんだろうか…。
ドラクエだったら「それを捨てるなんてとんでもない」って
教えてくれたんだろうけどなぁ~…。

まぁ、気を取り直して、1年目の自身の結果を振り返りますか…。
午前はもう少しがんばりたかったところです。せめて、基準点を超えたかった。
ただ、試験中に絶望を感じた割には、まぁそこそこの点数は取れていましたね。
自分の中では良くやったとしておきましょう。
午後択一はね…。半年で臨んだのであれば、こんなものかな。
商登法が壊滅してしまったのが痛かったです。マイナー科目も出来が悪かったし。
不登法はかなり出来が良かったので、それは収穫でしたかね。
記述は短時間で挑んだ割には頑張ったと思います。
受けた直後は酷い出来だと落ち込みましたが、振り返ってみると、
まぁ健闘したんじゃないかなぁ~と思いましたね。
来年は択一の基準点を超えて、記述の採点をしてもらえるでしょうか。